エホバの証人(現役→自然消滅?)ですが、何か!?


by what-tower

カテゴリ:挿絵に突っ込み( 9 )

反則だろぉ~!

われらが、
「ものみの塔聖書冊子協会」公式サイトには、


************************************

あなたにもお勧めします

聖書についてもっと知るために,
ご自宅で聖書を学びたいと思われませんか。
 [ はい ]


************************************


という、
なんと!ものみの塔協会にダイレクトに、
しかも!なんでも質問できる魔法のボタンがあります。


え?違うの?

研究したい人だけですか。
そうですか、わかりました。
ごめんなさい。


ようするに、
新規信者勧誘用のボタンなわけです。



で、
そのボタンのところに使われている写真は、

こ~んなかわい~ぃ053.gifブロンドの女の子053.gifです。


f0129849_38568.gif

(写真:ものみの塔協会の公式ウエブサイトより転載)




あの~すみません、、、

ひとつだけ意見していいですか?








これ以上
小児性愛信者増やして
どないすんじゃワレ~!!!



もぉ~なに考えてんですか!
日本円換算で十何億もの和解金払って、
小児性愛者にはもう懲りたでしょ!?

だから新規勧誘に子供の写真はやめて下さい。
変な期待して入ってこられたらどうするんですか!
新たな被害は出さないようにしましょうよ。



それはともかく、
純真無垢な子供の写真を「勧誘」という分野で使うのは、
良いイメージを持つ人がいるかもしれない反面、

非常に作為的に感じて嫌悪感を持つ人もいる、

つまり両刃の剣となりうるということを、
協会のサイト作成・管理の方に進言したいけど、


けど、


「ぽちっと」そのボタンを押してみても、
メッセージを書き込むための欄が全くないため、
自分のブログにひっそりと書かせていただきます。
[PR]
by what-tower | 2008-04-09 03:13 | 挿絵に突っ込み | Comments(14)

純白の時代!?

以前、
『大スクープ!エホバの証人と創価の秘密の関係!』
の記事の中で、
3色の服を着た騎手の挿絵を紹介し、
ものみの塔と創価学会との秘密の関係を暴露し、
各界から大きな反響をいただきました。

これが当時問題となった挿絵です。
f0129849_17261510.jpg
服の色が学会カラーです。

「霊懲り」取材班はその後も調査をすすめ、
まだ学会との関係を持っていない頃の挿絵を発見致しましたので、
ここに報告致します。

f0129849_17174048.jpg
(塔1981年6月1日号P21)

この当時は、
まだ創価学会の手の内にいないことがわかります。

てか。。。

真っ白です。

三色と言わず、
何色にでも塗り放題です!

「PhotoShop」など自在にお使いになれる方は、
どうぞお好みの彩色でお楽しみ下さい。

そして、面白いのができたら、
メールでくださ~い(^Д^)な!
[PR]
by what-tower | 2008-02-08 17:18 | 挿絵に突っ込み | Comments(4)
「大スクープ!
エホバの証人と創価学会の、
秘密の黒い(というかい)関係!」



   この特集番組は、
   ものみの塔出版物のサブリミナル挿絵研究に、
   一閃の公明、ぃや、光明をもたらすことと信ずる。

                     ― 「霊懲り」取材班


まずは調査のきっかけとなったコメントをご紹介しよう。

――――――――――――――――――――――――――――――――
Commented by 友人S at 2007-10-09 18:42 x
 いつも楽しく読んでいます。霊的サブリミナルのわったわさん、
啓示の本151ページは創価○会との関係を暗示していないで
しょうか?ヒヤシンスの青とは…到底思えませんが笑

――――――――――――――――――――――――――――――――

「まさか!そんなことはあるはずがない!」

我々は心の中でそう叫んだ。

しかし、
あれだけ非難していた国際連合との関係を秘密裏に維持していた
ものみの塔協会のことである。裏で何をしていてもおかしくはない。

疑いの芽を摘むためにという思いで、
我々取材班はこの件を綿密に調査することにした。


すると驚愕の真実が明らかになったのである!


――――――――――――――――――――――――――――――――
                ( ここでCMを挿む )
                 スポンサー募集中
――――――――――――――――――――――――――――――――


「大スクープ!
エホバの証人と創価学会の、
秘密の黒い(というかい)関係!」



では問題となった挿絵をご覧頂きたい。
f0129849_1465247.jpg
(「啓示の書」P151)

確かに、
の胸当てをしている。

f0129849_7104614.gifそして、
創価学会の三色旗も、
(ポール側から)
である。

ちなみに創価学会では、
は「英知」、
は「栄光」、
は「情熱」、
を表しているそうだ。


しかし、
上記の絵は聖書の記述を元に書かれているはずである。
創価学会との関連を裏付けるには早計すぎるのではないか。

我々取材班は、
新世界訳聖書中の該当する聖句を調べてみた。

――――――――――――――――――――――――――――――――

そして,わたしが幻の中で見た馬と,それに乗っている者たちの様子は
こうであった。彼らは,火のような赤と,ヒヤシンスのような青と,硫黄の
ような黄色
の胸当てを着けていた。馬の頭はライオンの頭のようであり,
その口からは火と煙と硫黄が出ていた。 (啓示9:17)


――――――――――――――――――――――――――――――――

ヨハネが幻で見た騎兵隊の服装のカラーは、
ヨハネがそのまま見た順番通りに書いているとすると、

(火)、
(ヒヤシンス)、
(硫黄)、

である。

もう一度比較してみよう。


  聖 書  :      

 創価学会 :     

「啓示の書」:     


どうだろう。

聖書の記述通りに、
を真ん中に挟みさえすれば、
創価学会の旗との相違を明確にできるはずだ。

しかしものみの塔協会は、
聖書の記述に忠実であるよりも、
創価学会との秘密の関係の維持を優先させたのだ。


創価学会の“メッセージカラー”は、
様々な時に用いられている。

たとえば1998年の「K-1グランプリ」。
ゴンドラの手すりにチャンピォンベルト、
ラウンドガールの水着までもが、
“メッセージカラー”の「」で染められたという。


では見比べていただきたい。
たとえ不都合であっても真実から目を背けてはいけない。
あなたのその目で確かめて欲しい。

f0129849_2314423.jpg


創価学会が手を伸ばしていたのは、
なにも政治の分野だけではない。

ものみの塔協会は、
もはや創価学会の手の内にあったのだ。

恐るべしSGI!


しかしもっと大きな問題がある。

ものみの塔協会は、
それ以外の他の組織宗教は全て、
「大いなるバビロン」である大娼婦として糾弾してきた。

それが実は、
他のセクト宗教(しかもキリスト教ではない)
と秘密の関係にあったことが、
ここで明らかになったのである。

つまり、
黙示録の中でヨハネの見た「野獣」の上に乗る「大娼婦」は、
ものみの塔聖書冊子協会・エホバの証人そのものだったのだ。


ものみの塔協会には、
この件に関し、
真摯な回答を期待したい。


※この件に関してのものみの塔聖書冊子協会からの正式な回答
――――――――――――――――――――――――――――――――
               (まだ連絡がありません)
――――――――――――――――――――――――――――――――

※この記事はお遊びですので、学術的な突っ込みはお断り致します。


※たまたまご覧になってしまった創価学会会員の方へ。
 この記事は創価学会を批判するための内容ではありません。
 かなり激しい夫婦ゲンカみたいなもんです。
 巻き込んでごめんちゃい。
 でも個人的に学会のお世話になることは未来永劫ないと思います。
 悪しからず。お互いそれぞれのフィールドでがんばりましょう。
[PR]
by what-tower | 2007-10-16 23:30 | 挿絵に突っ込み | Comments(41)

をとなの塗り絵①投稿編

f0129849_1926325.jpgものすご~く下らない企画ながら、
多くの方にご参加いただきました、
本当にありがとうございます。

全ての方の投稿を作品の形にできなかったことをお許しください。

全ての方、全ての投稿に感謝いたします。


画像枚数が多くて少々重いので、
分割してあります。


↓どうぞごゆっくりお楽しみ下さい。

数々のパラダイスの絵と文を見る。(クリック)
[PR]
by what-tower | 2007-10-13 15:33 | 挿絵に突っ込み | Comments(8)

をとなの塗り絵①

f0129849_22404459.jpg


この絵、
かなり好評でしたので、
ちょっとお遊び。

言葉を入れてみました。

さらに、
皆様の考えた言葉を募集したいと思います。

思いついた方は、
思いついたときに、
コメント欄にお書き込みください。
(複数投稿可)

面白・・・励まされる言葉は、
上記のように絵とあわせて、
投稿者様のお名前とともに掲載させていただきます。

奮ってご応募ください。
[PR]
by what-tower | 2007-10-10 01:07 | 挿絵に突っ込み | Comments(32)
最近、
挿絵の中のサブリミナルが話題ですね。

というわけで捜してみました。


(旧)「すべての国の人々のための良いたより」P32~33
f0129849_5131843.jpg
素晴らしい楽園の風景です!!

でもちょっとまって下さい!
この絵の中にも、
あなたのお子さんの深層心理に影響を与える、
こわぁいサブリミナルが隠れているかもしれません。
よく吟味する必要があります。



①復活した人?f0129849_548657.jpg










女性と話をしています。
顔は喜んでいるようです。
でも顔色は変です。
まるでゾンビです。




②この人も復活した人?
f0129849_550952.jpg
着物の女性です。
聖書から証言をされていますから、
この人も復活した人なのだと思われます。

しかし、
証言なんて聞いちゃいません。

むしろ証言してくれている、
ソース顔の男性の方を見てます。
気になってます。
上目遣いです。
確実にこの男性に惚れてます。

あれ?
復活してきた人には性別がないというのが協会の教義ですよね!?




③復活したけど・・・。f0129849_5542159.jpg










この人も顔色がおかしいので、
確実にゾンビ・・・ぃや、
復活した人です。

しかしこのゾンビ・・・ぃや、
復活してきた人、
本当に幸せそうです。
軽やかです。
ゾンビのくせに。




④復活した子供達!?
f0129849_5585340.jpg
これまた顔色が悪いので、
復活した子供のようですね。

しかし目線がおかしい。
テーブルの上の食べ物を見ているのかと思いきや、
よく見ると視線はそこにありません。

でも仕方ありません。
復活して間がないため、
まだぼんやりしていて、
意識がはっきりしていないのでしょう。




⑤大患難通過したぜっ!ていうか俺の筋肉を見てくれっ!
f0129849_613336.jpg
なんたって、
大患難を通過した人は体力が違います!

さっき見た復活組とは違って、
色艶もいいし、
だってこんなにありますよん!




⑥山の描写が変!?

f0129849_537742.jpg
次はこの部分です。

よ~くご覧下さい。

上の部分は富士山で、
水面に映るのはなんとシナイ山です!


というのはウソぴょん。
(どこかの国のお札の噂みたいなネタですみません。)


真面目な話、
山の上が雪に覆われている挿絵は、
ものみの塔協会の出版物にあってはいけないはずです。


 「地には穀物が豊かに実り,
 山々の頂であふれんばかりに実ります」

 (詩編 72編16節)


この聖句が、
来るべき地上の楽園で成就するはずだからです!


ということで、
この雪に覆われた山は、
この挿絵画家の失敗であり、
検閲した統治体の成員のミスでもあります。


上記の件について、
この挿絵を描いた方にインタビューしたら何と言うでしょうか。

ではコメントをどうぞ!




         「あちゃ~やってもうた~!」
f0129849_5413160.jpg


多分こんな感じ!?
[PR]
by what-tower | 2007-09-23 05:04 | 挿絵に突っ込み | Comments(22)
はぁ~ィ、大好きです(^^)/♡♡♡

というわけで、
綺麗なおねぇさん、
ドイツの「stern」誌のカヴァーです。

f0129849_3192790.jpg

わぁ~ぉ♡
綺麗~♡
水も滴るなんちゃらら~♪



・・・でもあれ、この人どこかで。

・・・まさかねぇ。



 !!(゚д゚)  / ̄ ̄// ̄/
  (  つ/永遠//  /
       ̄ ̄ ̄



上の写真は、
「あなたは地上の楽園で永遠に生きられます」P93の元ネタで、
出版物の挿絵を研究した英語サイトからの転載ですが、
それらのホムペのおもろい内容の翻訳や解説を、
「パーフェクトワールド」さんが、
ご自身のブログで紹介して下さっています。
背筋も凍る怖ぁ~ぃ隠し絵の数々をどうぞご堪能下さい。



ちなみに個人的に大好きな挿絵美女は、
数年前の塔研究記事の挿絵、
「アブラハムの僕 meets リベカ」 の構図で、
斜め下からのアングルで、
リベカが髪を掻き上げているヤツ、
あの挿絵のリベカに、

萌え~っ♡


♡りべかたん(゜ω゜)カワユスなぁカワユスよぉ(゜ω゜)りべかたん♡


 -業務連絡-
 友人Sへ
 数日前のしょこたんブログ、
 手作り料理ネタめっさ笑った。



・・・だんだん自分のキャラが分らなくなりつつあります。
[PR]
by what-tower | 2007-06-22 01:14 | 挿絵に突っ込み | Comments(19)

記念式の表象物。

すみません、ちょっと時期遅れネタです。

「ものみの塔」や「目ざめよ!」には、
記念式が近づく頃、
雑誌の裏表紙にそのお知らせと共に、
表象物の写真が載ります。


その中で、
ぜひ見ていただきたいものがあります。

「目ざめよ!」2006/3号の裏表紙の写真は、
当時の私を、

非常に不安な気持ち
にさせました。

それに気づいたのは、
野外奉仕の時だったのですが、
もうその日は、
不安で不安で、
この記事をカバンに入れてフラフラと持ち歩くと、
○○○てしまうのではないなと思ったほどです。

もちろんそんなことはあるはずないのですが、
それくらい、見れば見るほど、

不安な気持ちになる写真
なのです。

どうぞご覧下さい。
[PR]
by what-tower | 2007-04-28 22:28 | 挿絵に突っ込み | Comments(8)

自己弁護。

少しお色気ネタが続きました。

自分としては、
会衆の出来事や、
ちょっとした発見を面白く書こうとしたただけなんです。

ですが、
セクハラじゃん!とか、
JWブログなのにイヤラシイ!等々と、
不快な思いをなさった女性・姉妹たちがいらしたかもしれません。


申し訳ございませんでした。

お詫びと言ってはなんですが、
不快な思いをなさった女性・姉妹たちに、
サービスショット(↓)を差し上げます。
どうぞご査収下さい。





     (妙にお耽美なイサク ↓ (「失楽園から復楽園まで」より))
f0129849_137939.jpg
 ( ↑ 妙に露出度の高いアダム (「失楽園から復楽園まで」より))





いよいよ変人扱いかな>自分。

失礼しましたぁ。
[PR]
by what-tower | 2007-04-06 01:00 | 挿絵に突っ込み | Comments(7)