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エホバの証人(現役→自然消滅?)ですが、何か!?


by what-tower

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記念式の表象物。

すみません、ちょっと時期遅れネタです。

「ものみの塔」や「目ざめよ!」には、
記念式が近づく頃、
雑誌の裏表紙にそのお知らせと共に、
表象物の写真が載ります。


その中で、
ぜひ見ていただきたいものがあります。

「目ざめよ!」2006/3号の裏表紙の写真は、
当時の私を、

非常に不安な気持ち
にさせました。

それに気づいたのは、
野外奉仕の時だったのですが、
もうその日は、
不安で不安で、
この記事をカバンに入れてフラフラと持ち歩くと、
○○○てしまうのではないなと思ったほどです。

もちろんそんなことはあるはずないのですが、
それくらい、見れば見るほど、

不安な気持ちになる写真
なのです。

どうぞご覧下さい。
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by what-tower | 2007-04-28 22:28 | 挿絵に突っ込み | Comments(8)

み言葉の響き-01

GWに突入しましたね。
皆さま、素敵な休日をお過ごしくださいね。
私は仕事です。。。orz


今回は、聖書のステキな言葉の引用です。


ををっ!
このブログはじまって以来の、
素晴らしく「霊的」な内容!!
www


さて、
世の中には沢山の聖書翻訳が存在します。
素晴らしく原語研究されたもの、読みやすくしたもの。。。

今回はご一緒に、
「ザ リビング バイブル」(いのちのことば社)
を開いてみましょう。


なにかと出入りが多かったり旅行中などで、
聖書を開く機会がない方もいらっしゃると思います。

どうぞバカンス中も誘惑に負けませんように、
神と共に歩めますように、
その願いを込めてこの聖句を選びました。

創世記3章の冒頭部、エバが蛇に誘惑される場面です。

それではお開き下さい。
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by what-tower | 2007-04-28 02:16 | コラムなど | Comments(4)
コカコーラを飲むキリスト」映画、公開延期 | Excite エキサイト

製作した映画にそういうシーンがあったが、
諸事情でカットされそうな流れ。
残念。

実際、イエスはどうすると思います?
きっと美味しそうに飲むんじゃないかな。

でも体が完全だから、
飲んだ瞬間、
科学的な添加物・合成甘味料の類は、
本能的に拒否る可能性もアリ。


彼らはガラナを混ぜたコカ・コーラを[イエス]に与えて飲ませようとした。しかし、その味を見たのち、飲もうとはされなかった。
 (アタイ27:34)
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by what-tower | 2007-04-27 02:21 | コラムなど | Comments(12)

絞め殺しいちじく。

以前の雑誌に載せられて以来、
よくJW内で話題になる、

“絞め殺しいちじく”


どういう話の流れだったか詳細は忘れたが、
ある時そのことがまた話題になった。


その時のメンバー。(3人)

・What-Tower(20代後半・独身)
・M姉妹(29歳・独身) ←天然キャラ
・Y姉妹 (24歳・独身) ←突っ込みキャラ



 (以下はその時の会話)


 W:「え~!?まさにしてやられた!って感じですよ」


 M:「へへへ~、なんだっけ、まさにあれ、
  ハメ殺しいちじくってやつだよ!」


 Y:「なに言ってんの!?“絞め殺しいちじく”でしょ!?」


 この瞬間、M姉妹が真っ赤に!!

 さらに、突っ込むY姉妹。


 Y:「もぉ~!ヤだぁ~!ドキドキ♡しちゃったぁ~!」



え?
ボクがどうしてたかって?

もちろん。

なぁ~んも知らない顔をしましたよ。www


いぇ、いぇ、何も知らないですってば。


ただの「言い間違え」でしょ?
違うの?


えぇ~!!
なんで女性読者が引いてるんだぁ!?
ボクにはさっぱり。。。
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by what-tower | 2007-04-25 04:14 | その他兄弟姉妹 | Comments(18)

自分の位置。

いろいろ書いていて、
結局あんたは何を信じてるわけ?
という意見もあるかもしれませんので、
“今現在”自分の信じていることを挙げてみたいと思います。

もっと聖書を研究したり人生を過ごしていくうちに、
今後また意見がかわるかもしれないし、
誰かに自分の考えを押し付けるようなものでもないことをご理解下さい。


Q.01 神はいると思う?

 います。


Q.02 聖書は神の霊感を受けて書かれたものだと思う?

 思います。

 ただし、いちいち一つ一つの言葉全てに理屈的な意味合いを求めなければならないというような書物ではないと思っています。


Q.03 ものみの塔協会・エホバの証人は真の宗教だと思う?

 思いません。

 現役のエホバの証人でありながらそう思います。
 JWも偽りの宗教の一つです。
 そもそも、人間のつくる組織に「真の」ものなどあり得ません。

 もし人間の作り上げた“ある”組織が「真の組織」なら、
 神の救いは必要ありません。

 神がユダヤ人に与えた律法体系ですら廃されたのですから。

 結果的に、
 人が人を支配してこれに害を及ぼすこと、
 全て(の組織)は不完全であり神の栄光に達しないこと、
 それが明らかになる。

 それにより、神の栄光が際立つのです。

 この時代にこれだけ聖書を広めようと努力している価値はあると思いますが、それも、神のみ手の中で動かされているものの一つというだけのことです。

 そう考えると、全て廃されても「愛」が残るという新約聖書の教えは真に普遍ですね。

 「神は一つの組織を通して救いをもたらす」というお決まりの洗脳文句がありますが、聖書の記述を見てもそれは誤りです。

 これについてはまた記事にしたいと思います。 


Q.04 「終わりの日」「ハルマゲドン」はくると思う?

 終末論は支持します。
 

Q.05 「ハルマゲドン」ではJWだけが救われると思う?

 思いません。

 では誰が救われるのか。

 基本的に救いは個人において達成されると信じています。
 “ある”組織に属しているから、せ~の!で救いがあるなんていうのは可笑しな話です。


 ここまで書いて、
 「自作自演」のQ&Aでネタが尽きました・・・(^^ゞ

 聖句の根拠を挙げたいのですが、
 今手元に聖書がないもので、、、
 また書き込みたいと思います。
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by what-tower | 2007-04-25 03:51 | コラムなど | Comments(10)
批判ばかり書くなと言われそうですが、
肯定的な意見(「この記事のここがよかったわぁ」等々)は、
集会などのJW内の接触で、耳が腐るほど聞けます。
でも、批判は許されない空気。
批判?いやいや、評価さえ難しい。

だから、
わざわざブログにきてまで、
良いところを見つけ出して褒める意味がわかりませんので、
完全に批評記事のみ書かせていただきます。


(9節)「あなたの舌を悪から、あなたの唇を欺まんを語ることから守れ」。
[中略]
舌を悪から守るとは、有害なうわさを広めたりしないようにという意味になります。むしろ、他の人に話す時にはいつも築き上げることを目指します。そして、勇気をもって真実を語ることに努めるのです。



勇気を持って真実を語る。

イィ響きです。

でも、
たとえば会衆内で、
勇気をもって、
1914年の教理の起点、
「エルサレムの崩壊が607年というのは証拠なし!」
ということを語った場合、
大変なことになりますよねぇ。。。

なんで真実を語った方が、
組織の中で裁かれる!?


間違えることが悪いとは言いません。
大切なのは、その後ですよね。

どうぞこの記事の通り、
統治体の皆様も勇気をもって、
真実を語ることに努めていただきたいものです。

でも、
そういうことはないでしょうね。
この言葉が端的にそのことを表しています。

(塔2007年2月1号P6)

うそはすべて不真実だが、
不真実は必ずしもうそではない


記事の中では唐突にこの言葉が大文字で抜き出されています。


きっと、
明らかな間違いでも、
後で追い詰められてついに逃げられなくなった時、

「いや、うっかりしてました☆」

で、逃げるんだべ。

手の内読めてますからっwww
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by what-tower | 2007-04-25 02:48 | 出版物に突っ込み | Comments(11)
ボクにはおじいちゃんがいます。


・・・当たり前か。


ボクには不良じいちゃんがいます。
母方のじいちゃんです。

じいちゃんは自営業なので日銭が入ります。
そうすると、
その日のうちにそのお金たちは、
競馬・パチンコ・タバコへと消えていきます。
母が言うには、
今までに「数千万は確実に消えた」とのことです。


そんな彼に人生の転機が訪れました。

そう、
それは今から15年前。

あろうことか彼は、


エホバの証人として献身したのです!


これは同時に、
それまで40年以上続けてきた、
競馬・パチンコ・タバコを止めた
ことを意味します。

エホバの証人になると宣言した時、
親族はこぞって大賛成!

うちの親を抜かして、
それこそ20人近い親戚が、
しかも全員未信者の親族が、
互いに喜び合い、
これでやっと貯金ができるとホッとしたものです。

思えば、
それだけギャンブルにのめりこんでいたじいちゃんが、
一応は家族の必要物を賄っていたというのはすごいことです。

そしてこれからは、
ギャンブルやタバコに消えたお金を、
貯金にまわすことだってできるんです!


そんな風に、
周囲の様々な期待と思惑を一身に背負いつつ、
不良じいちゃんのエホバの証人としての生活が始まりました。


しばらくは、
集会で祈りをすれば会衆の皆さんに褒められ、
割当てをすれば挨拶をもらえるし、
楽しいJWライフを送っていたようです。


しかし、
老体には、
だいぶ歳を取ってから聖書研究を始めた身としては、
だんだんと増えてくる割当てが負担になり、
ストレスを抱えるようになったようです。

でも、
見栄っ張りなじいちゃんは頼まれると断れない。


しばらくして、
未信者のばあちゃんの証言によると、



割当ての増加と共に、

タバコの量も増えた。


ということです。

え?
何かオカシイですか?

こうして、
不良じいちゃんの、
ウラオモテ生活がスタートしたわけです。

あんたは思春期の2世かよっ!
と、思わず突っ込みたくなります。


じいちゃんのウラオモテ生活に、
段々とまわりの親族も不安になってきます。

なんせエホバの証人として生きていてくれないと、
貯金ができませんから。

そうすると親族が頼ろうとするのは、
親戚内で唯一のエホバの証人である、
うちの母です。

母のところにはしょっちゅう電話がかかってきます。

例えばばあちゃんからは、
最近不良じじいが個人研究をほとんどしていないとか、
集会に休むようになった、
またタバコの量が増えた、
等の相談事が持ち込まれます。


(ちなみに母方の親族はみんな東海地方で、うちだけが関東です。)


母もこれには困るはずです。
一応現役証人として、
親族とはいえ罪を隠しているのを知るわけですから。

母は、
そういう報告がある度に、

「まぁ、自分で見たわけじゃないしね☆」

の一言で済ませる非常に良心の広い人です。

確認するには距離があまりにも離れているのが幸い(?)でした。



そして、またまた彼の人生に転機が訪れます。


非常に巧みに、

仕事→タバコ→競馬→タバコ→ブレスケア→集会→タバコ

という生活を8年送った末、
ついに、
会衆の姉妹に、
喫煙を目撃される、
という非常事態に陥ったのです!

これには親族が集まり大会議。(しかも全員未信者)

また母のところに連絡が入り、
どうすれば許されるのか、
なんとかエホバの証人として留まる方法はないか、
母は質問攻め。

一応は、その話が本当ならぜんぶ告白して平に謝り許してもらうしかないと答えたようですが・・・。


大会議では、たくさんの話し合いがなされたようです。


そして不良じいちゃん、
すっくと立ち上がり、
ついに男らしい発言をしたのです。



「わしゃ、もう集会には行かん!」


この展開、
あんたは思春期の2世かよっ!
と、またまた突っ込みたくなります。


その後、
自宅に長老の訪問が数回あったようですが、
全て居留守で通し、
ついに、
自然消滅を成し遂げたのでした。


よかったね、じいちゃん。

苦しかったんだろうな、本人も。

そしてようやくしがらみから開放され、
晴れて自由の身になって、
今は、

仕事→タバコ→競馬→タバコ

という実にシンプルな生活を送っています。




ボクには不良じいちゃんがいます。
母方のじいちゃんです。

じいちゃんは自営業なので日銭が入ります。
そうすると、
その日のうちにそのお金たちは、
競馬・パチンコ・タバコへと消えていきます。
母が言うには、
今までに「は確実に消えた」とのことです。




チ~ン!(←え? 茶碗を叩く音です。)
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by what-tower | 2007-04-24 02:49 | うちのじいちゃん | Comments(12)
子どもの夢の話が出たことで、
思い出したことを書こうと思う。


長老のY兄弟のお宅に遊びに行った。
彼には、小学生低学年の息子、M君がいた。

M君はプロ野球の西武ライオンズの大ファン。
集めたカードやグッズを見せてくれた。
かなり盛り上がった。

会話の流れで、ボクはこう言った。


“じゃぁ、M君、
将来プロ野球選手になったらいいんじゃない?”


M君も嬉しそうに、

“うん!ぼくライオンズに入るよ!”

と言った。


他愛もない会話。

だがその瞬間、
近くにいた長老である父親と、母親が同時に口を開いた。

「M、そりゃダメだろ。」

「ダメよ、そんなこと言っちゃ。」


急に下を向き無表情になっていくM君。
呆然とする自分。


“いいじゃないですか、子どもの夢なんだし。”

M君の頭を撫でながら、
とっさに出た言葉。

言葉だけ読むと格好良い。
でも違う。
本当は、怒って言ってやりたかったのに!
笑いながら、冗談めかして言ってしまった。

2世としての世渡りを体で覚えてしまった性、
この時ほど悔やんだことはないかもしれない。


そして本当は、抱きしめてあげたかった。
彼がその瞬間に、
どれだけ自分のココロを押さえつけたか、わかったから。
辛かった。

そして子供の他愛ない夢を、
ただ、真に受けて拒絶してしまう親の狭量さ。
痛すぎる。



もう一つ思い出したことがある。
10年近く前にいた会衆での書籍研究。
なんの書籍だったかは忘れた。
カタブツで知られるU兄弟が司会。

確か、ダニエルの3人の友の話だった。
そこでU兄弟は子供向けの質問を出した。


“さぁ子供たち、
 ちょっと考えてみてください。

 学校の先生が、
 あなたに国旗敬礼をするように言ってきました。

 まわりには先生とあなた以外にだれもいません。
 もちろん、お母さんもいないし、長老兄弟もいません。
 だれも見ていないんです。

 先生が、あなたに国旗敬礼をするように言ってきます。

 さぁ、どうしますか?”




だれが注解したのか、
実は覚えていない。
あまりにもあっけにとられてしまって。

ただ誰かが注解して、
U兄弟が満足そうにうなづいていたこと、
それだけは記憶にある。

この質問に何の意味があるのだろう。

こやって2世は、
どうすればこの世界で受け入れられるかを刷り込まれていくのだ。


ちなみにU兄弟は、
ボクが会衆を出るときに近づいてきてこう言った。


“兄弟は、
 人に愛される良い賜物があります。

 ただひとつ残念なのは。
 特権をとらえようという前向きな姿勢が感じられない。

 今度の会衆ではがんばって下さい。”



この言葉の真意は、
U兄弟と同じ会衆で彼を観察していたからよくわかる。


つまるところ、

もっと自分に相談しろ。
もっと自分を立てろ。

ということだ。

「どうすれば僕になれるでしょうか?」とかなんとか言いながら擦り寄れば、簡単に可愛がってもらえるだろうし、現にそうやって懐に入ったヤツもいる。



バカみたい。


ほんと!

バッカみたい!


地域大会でU兄弟に会うと、ボクのその後の“霊的成長”をほめちぎる。
内心は、自分の最後の助言が効いたと思ってるんだろうな。

ムカつく。



          「カオノ ナイ コドモタチ」
f0129849_4322771.jpg

勤め先の廊下に落ちていたストラップ。

ディズニー詳しくないので自信ないが、「プルート」だっけ?(^^ゞ

頭がなかった。

(ムカついて自分でもいだわけではないですよ。。。念のため(-_-;))


これを見て、
JWの多くの子供たちを思った。

感じることを抑えられ、
考えることを放棄させられる。


組織は表向き「そんなことはない」、
と言うだろう。

でも、
そう言われれば言われるほど、
そのギャップの狭間で苦しい。

だって、
現実が、
目の前にあるのだから。


この前、
中学にあがって、
「運動部に入るのをあきらめた」という女の子がいた。
いろな人の意見を聞いたそうだ。
彼女は快活で、運動部にいたら絶対活躍するだろうと思う。
なんせ父親が昔サッカー選手だったから。血筋がいい。
だからこそ、親も、まわりも、やめた方がいいと言ったのだろう。

どうにもならなかったかもしれないが、
もっと早く話を聞いてあげていればよかった。


彼女は、そのまま後悔せずにいけるだろうか。

もしも将来後悔することがあったとしたら、
それは全て自分で負わなければいけない。

親も、
口出しした周りの人間も、
誰も責任は取ってくれない。

「結局、自己責任だから。」
「そんな言うなら、人に左右されずやれば良かったじゃん。」

そう言われるのが関の山だろう。


だけど、
小学生に毛が生えたくらいの子供に、
あれこれ好き勝手言った挙句、
最後には「自己責任だ」なんて言うヤツの、
神経がわからない。



こんなストレスばかり溜め込んで、
ボクはいつまでJWでいられる(いさせてもらえる)んだろう。

だけど、
この組織の中での命がある限り、
ボクは最後まで戦ってやる。

せめて自分の周りには、
顔のない子供はいてほしくない。
もうこれ以上、悲劇を繰り返すのを見ているのは耐えられない。


だから、
先に取り上げたような記事には、
どうしても拒絶反応が出てしまうんだよね~。(-_-;)
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by what-tower | 2007-04-21 05:05 | コラムなど | Comments(23)
埼玉県○○市○○会衆の5月後半のスケジュールをお聞きしました。


5/20      特別一日大会
5/22~26   巡回訪問(火・木・土が集会の日)
5/27      特別集会



普通に考えただけでも大変なのに、
未信者の家族を持つエホバの証人にとっては、
本当に挑戦ですね。

ですが兄弟姉妹、
これは信仰の試みなのです。
忠実に支持することで、
エホバへの専心の気持ちを表そうではありませんか!




なぁんてね、本気で書くわけないっス。(笑)


本音?


ご愁傷様です。。。
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by what-tower | 2007-04-21 01:57 | JW教義その他 | Comments(10)
1 子どものころには、「大きくなったら何になりたい?」と
聞かれることがあります。あなたが少年だったなら、スポ
ーツ選手、消防士、あるいは巡回監督になりたいと
答えたでしょうか。少女だったなら、バレリーナ、看護士さん、
あるいは宣教者になりたいと答えたかもしれません。
大きくなった今、あなたは、『どんな生き方をしたらよいだろ
う』と自分に問いかける必要があります。決定する用意は
できていますか。



・・・この記事への突っ込みはあえてしません。
(正直、気力が出ません。)
お手数ですが各自、お考え下さい。


ボクは、
小学生の頃、
「将来の夢」という題の作文に、

駅の改札で切符切りの仕事をしたい

と書きましたが、何か?


・・・地味。

ていうか、10代~20代前半の読者は知らないだろうなぁ。


カンカンカンカン!←この音の意味がわかる人は手をあげてください。(笑)



(追伸)
突っ込む気力がないとか言いつつ、
どうしても言いたくなってしまった。。。


大きくなった今、あなたは、『どんな生き方をしたらよいだろう』と自分に問いかける必要があります。

問いかけなさいと言われたところで、選択肢は基本的に1つしか用意されていない気が・・・。

決定する用意はできていますか。

もう少し、選択肢を下されば。。。決定できますが、何か?
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by what-tower | 2007-04-20 00:46 | 出版物に突っ込み | Comments(21)