エホバの証人(現役→自然消滅?)ですが、何か!?


by what-tower

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よもやま話。

初音ミク に賛美の歌を歌わせてみたいけど、
面倒くさそうなので自分ではヤル気になりません。


こんにちは。
What-Towerです。


今日はシーモネーター兄弟ネタはちょっとお休みで、
久しぶりによもやま話に花を咲かせちゃいましょう。
ラフレシア のようなでっかくて臭~ぃ花をね。
へっへっへっ。


誰か 初音ミク で賛美の歌を作成なさった方は、
youtubeにでもアップして教えてください。
必ず当ブログで紹介させていただきます。
よろしくお願いします_(._.)_


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うちの親父の先ほどの発言。


 「私はクリスチャンじゃなくて、

  狂ッチャンだからなぁ

  ハハハハ」


狂ッチャン(くるっちゃん)だそうです。

謎です。

てか、バカです。


しかしこのトチ狂った親父から、
ボクのような聡明な息子ができるなんて、

これもひとえに、
ボク自身の精神力のなせる業でしょう。

はっはっは。

え?
違う?


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山本モナ似の女性に、
社内研修でまたお会いしました。


休憩時間に、

そっと、

携帯のアドレスを書いた名刺を渡されました。


もしかしたら今、
人生○回目のモテ期!?


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ぼくの友人の奥さん(二世・開拓者)が、
奉仕中に言った発言。


 「ノアの大洪水のあった時って、

  日本は何時代だったんだろうね?」



・・・えっと。

「青春時代」だっけ?


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「時代」ていうか、
「世代」の解釈がまた変わるみたいですね。

(2007年10月に米国で開かれたものみの塔協会の年次総会にて解釈の
 変更の発表があったという情報がネット上でかなり流れています。)


今までもさんざんコロコロ変わってきたじゃないですか。


もう何がどう変わってきたのかお忘れの方もいらっしゃると思いますので、
ここで教義変更の変遷をおさらいしてみましょう。

ボクのおぼろげな記憶で書きますので、
もしかしたら抜けているものがあるかもしれません。
気付いたらご指摘ください。



  【“世代”(マタイ24:34)の解釈の移り変わり】


        「1914年を見た(認識できた)世代」
      (1914年を見た人々が減少しすぎて破綻) 

                  ↓

              「タクロー世代」
    (終わりが来る前にフォークが廃れたため破綻)

                  ↓

             「邪悪なこの時代」
          (もともと無理があって破綻)

                  ↓

               「団塊の世代」
(世の親父が退職金で我が世の春とばかりに楽しんでいるため破綻)

                  ↓

       「まだ地上に残っている油注がれた者」
          (これが今度の“真理”です!)



こんなもんでしたよね?
何か抜けてるような気もしなくないなぁ。



◆「新しい光ではないのですか」

もし預言者がエホバの名において話しても,その言葉が実現せず,そのとおりにならなければ,それはエホバが話されなかった言葉である。その預言者はせん越にそれを話したのである。あなたはその者に恐れ驚いてはならない』。(申18:22)


◆「ヨットがタッキングしながら風上に向かうように、
  組織もそのようにしながら前進しているのだ」

それは,わたしたちがもはやみどりごでなくなり,人間のたばかりや誤らせようとたくらむ巧妙さによって,波によるように振り回されたりあらゆる教えの風にあちこちと運ばれたりすることのないためです。 (エフェ4:12)


もうこの聖句だけで十分のような気がします。


ほんとは、もっと格好良い組織と思ってたんだけどな。

こうしてコロコロと変えられると、恥ずかしくなります。


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コメントのお返事を書こうと思ったのですが、
もーれつ眠くなってきたので、
またこんどかきます~
少しお待ちを~

おやすみなさぃ~(p_-)
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by what-tower | 2007-11-28 02:25 | JW教義その他 | Comments(20)
奉仕でS嬢と組んだシーモネーター兄弟。


どういう会話の流れでそうなったのかはわからない。


ていうか当事者のS嬢ですら、
あまりにも衝撃的な出来事で、
前後の会話なんか覚えていないのではないかと思う。


S嬢は20代中頃。
シーモネーター兄弟は50代。


それは奉仕中だった。


シーモネーター兄弟は、


S嬢の腰に手を回し、

ぴったりと引き寄せて、

彼女の耳元で、



「 大好きだよ♡

 ずっと、

 ずっと好きだったんだ 」





キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ ッ!!!!!



なんて言ってるばやいではないっ!!



たくましい女子諸君ならば、
その場でぶん殴るとかすると思うのだが、

おとなしくて控えめで、
群れの集会でも1回注解するかしないかのS嬢は、
ただ体を硬くして兄弟が離してくれるのを待った。


打ち沈んだS嬢が母親に問い詰められて、
3ヵ月後に嗚咽と共にそのことを吐き出した。

S嬢は怖くてもう集会に行きたくないと思ったが、
主催監督だったシーモネーター兄弟の立場もあって、
自分が告発することで大きなことになると思い、
怖くて言えなかったそうだ。


S嬢のお母さん姉妹は、
すぐにシーモネーター兄弟の奥さんに電話した。



「うちの娘が、
 シーモネーター兄弟から、
 “愛の告白”をされたそうなのだが、
 これは一体どういうことか」



どうもこうもない。
ただ バカが欲望のままに行動した だけだ。


シーモネーター兄弟の奥さん姉妹は、
(まわりくどい書き方だけど“シーモネーター姉妹”とは書きたくない)
兄弟を問いただした。

姉妹が、
「そう、想いを伝えられて良かったわね」
と、半ばあきれながら言うと、

シーモネーター兄弟は、
無邪気な笑顔で、

「うん☆」

と答えたそうだ。


その後、
奥さん姉妹は、
さすがに精神的ダメージが大きく、
同じ部屋で同じ空気を吸うのも嫌になったという。
そこでシーモネーター兄弟に別居を申し入れた。

しかしそこでさらに、
意外な展開が待ち受けていたのだった。


つづく


※この話は全てが実話であり、
 ボクはある意味命がけでこの記事を書いています。
 (だって当事者が読んだら確実に出所がバレるし。)
 発覚次第、即時ブログ閉鎖しま~す。(笑)
 ぃやマジで。
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by what-tower | 2007-11-26 02:22 | シーモ兄弟 | Comments(26)
その事件は、
一本の電話から発覚した。


会衆内のS姉妹が、
シーモネーター兄弟の奥さん姉妹に電話をした。


内容は。。。

「うちの娘が、
 シーモネーター兄弟から、
 ○○○されたそうなのだが、
 これは一体どういうことか」


というものだった。


シーモネーター兄弟の奥さんは、
さすがに兄弟を問いただした。


その後の兄弟の動きは華麗としかいいようのないものだった。

シーモネーター兄弟が真っ先にやったことは、

「自分のモチベーションの問題で、
 主催の立場と長老の特権をお返しします」


ということだつた。

なぜ急に?という成員の声も多少はあったが、
まさか裏でそんなどろどろの人間模様が展開されているなどとは、
当事者達以外の誰も知らなかった。


問題が発覚した電話から、
長老を降りるまでの空白の数週間、
どうやって誰からも他の長老に話がいかないように操作したのか、
そこのところのテクニックに関しては本人にでも聞いてみないとわからない。



奥さんの尋問に対して、
シーモネーター兄弟は素直に答えた。


兄弟はうちの群れの司会をしながら、
群れの成員であったS嬢への想いを募らせていたそうだ。


そしてある日の奉仕で事件は起きた。

その日の奉仕は4人しかいなかったから、
2人ずつの2組に分かれて回った。

・Y姉妹とWhat-Tower兄弟。
・シーモネーター兄弟とS嬢。


その時[純情だった]私は、
ブロック塀と家々の向こう側で、
まさかそんなことが起きているとは、
夢にも思わなかった。


つづく。


※角かっこ[  ]は、そこに挿入された語が本文の意味を明確にするための補足であることを示しています。どっかの聖書みたいに、原文の意味を変えるために挿入したりなんてことは断じてしていません。多分。
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by what-tower | 2007-11-20 00:40 | シーモ兄弟 | Comments(20)
我らが主催監督、
シーモネーター兄弟が、
全特権削除 とあいなった。
(長老職・注解など)

(SEAMOにクリソツなんだけど、
 兄弟はただのエロオヤジだったので、
 “シーモネーター兄弟”と呼ぶことにする。)

しかし、
これがまたうまくやったんだよね~。

会衆の成員の同情と、
ねぎらいの気持ちを一身に受けながら、
彼は勇退した。

・・・ように見えたが、
実はただのセクハラ削除。


これから書くことは全て事実であり、
“うまくやりたい”人は彼に弟子入りすることをお薦めする。


ボクは彼の司会する群れで補佐をしていた。

群れの高校生の女の子が、
修学旅行(沖縄)の写真をみんなに見せてくれるというと、

「なに~?○○ちゃんの水着の写真もあるのかなぁ~?」

と群れの全員の前で言って、
ドン引きさせるような場面も度々あった。


ただそういう発言をする対象は若い娘だけでなく、
おばちゃん姉妹にも向けられていたから、
ある意味でバランスが取れていた。(?)


「姉妹はいつも綺麗だよね~」

くらいのことは4,50代の姉妹に平気で言った。


離婚している姉妹には、

「いつも夜寂しいでしょ。
 添い寝してあげたい気持ちは山々なんだけどね~」



※誰にでもこんなセリフを言ったわけではなく、
 比較的フランクに話せる人を選んではいたようだ。


ボクに言わせれば、
彼はただの普通の、
ぃやちょっとエロいオヤジである。
JW的には。。。だけど。


彼のそういうところを、
半ばあきらめの気持ちで静観している人、
飾らずフランクで近付きやすいので、
人間味に溢れて愛すべき長老と思っている人、
成員の評価はまぁ悪くはないという感じだった。

総意をまとめると、
人柄はいいんだけど、
そのオヤジギャグとセクハラ発言をやめれば、
もっといい長老なのになぁという感じかな。


そんな成員の思いの裏で、
あの事件は進行していた。


前々から、
軽々しく発する言葉のために、
いつか特権を手放すことになるんじゃないかなと思ってはいたけど、
まさかそんな事が起きているとは、
その当時の純情だったボクには知る由もなかった。


(つづく)
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by what-tower | 2007-11-16 02:36 | シーモ兄弟 | Comments(30)
こんにちは。

今日の関東はです。

のっけから重いタイトルですみません。


ばうちんさん作成の「JWブログリンク集」を見ると、
本当にJW系ブログが増えているなぁと感じます。
すごいですね。

(うちもその一つですが(^^ゞ
 “新興宗教”ならぬ“新興ブログ”!?)


その中でも「重いなぁ」と思いつつ、
興味深く読んでしまう内容は、
やはり 「審理委員会」ネタ でしょうか。


「審理委員会」を開かれるというのは、
組織に留まりたいと思う人、
組織と決別したい人、
どちらのスタンスであっても気の重いものだし、
怒り・落胆・恥ずかしさ・等々、
トラウマの残るものとなることが多いですよね。


そこでデトックスも兼ねて、
皆さまの貴重な「審理委員会」の経験を募集したいと思います。
どうぞ苦しかった過去を清算して下さい。


では質問致します。

『あなたは過去に、
 どんな罪状で「審理委員会」に召集されましたか?』



何回も呼ばれたことのある方は、
複数書き込んでいただいて結構です。


正直、
自分の罪状を書のは、
勇気がいるし恥ずかしいものですね。。。


でも大丈夫。
わたしも他の読者の皆さんも、
みんな温かく受け止めてくれますから。

誰にも言えなかったことを、
出すことで気持ちがすっきりするコトもあると思います。

それでも恥ずかしい。。。と思う方は、
いつもと違うハンドルネームでの投稿も大歓迎です。


※当ブログを読んで下さっている貴方なら、
このお願いの 趣旨 をご理解いただけるものと思います。


わたしには、
本当にあなたがその罪状で「審理委員会」に召集されたか否か、
またあなたが本当に「審理委員会」に呼ばれた経験があるのかどうかさえ、
確認する手段は全くありません。

ですが、
わたしは読者の皆さまの書き込みを常に信頼しています


くどいようですが、
もう一度確認致します。
趣旨 をご理解の上、
ご投稿下さいね。


一番おもしろ・・・ぃや、
「おつかれさま。」と思った経験には、
後日の記事で表彰させていただきます。


募集をしておいて、
自分が書かないのはフェアではないので。。。

告白します。

わたしが過去に「審理委員会」に呼ばれた罪状は、


「矢沢永吉のライヴのクライマックスで、
 みんなが 黄色いYAZAWAタオル を投げている中で、
 独りだけ 白の手ぬぐい を天高く放り投げた罪



です。

『独立の精神の表れである』、
『「兄弟」間の一致を乱す行為だ』と、
長老兄弟に聖書から親切に諭していただき、
過ちに気付くことができ、
涙と共に悔い改めに至りました。



友人Sに質問してみたところ、
彼は、


「王国会館の第二会場にある 図書の前 に、
 ヤギ を放った罪」



で「審理委員会」に召集されたそうです。


確実に食べたね。
ムシャムシャと。

「洞察」とか“硬表紙”のやつは、
表紙の残骸だけが散らかってたね。
第二会場に。


では、
皆さまが本当に苦しんだ、
「審理委員会」に呼ばれた理由をお寄せ下さい。

失礼ながら、
念のため最後に確認します。(くどくてごめんなさい)
わたしはいつも正直で誠実な読者の皆さまを信頼しています。
質問の 趣旨 をご理解下さいね。
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by what-tower | 2007-11-10 03:49 | JW教義その他 | Comments(50)
ちょつとそこのアナタ。

そうそう、
こんなブログを見ちゃってる背教寸前のア・ナ・タ!

「日ごとに聖書を調べる」
ちゃんと毎日やってますか?

え?
やってない?
それはマズイですね。
このままでは信仰の破船を経験しますよ。
オールのないボートみたいなもんです。
流れ流されて宝島になんかたどり着かないですからね。
待っているのは奈落の底なんです!


理解しましたか?
じゃぁ、
一緒に調べましょうか。

2007/11/02(金)のところを開いて読みましょう。
なぜ今日のじゃなくて数日前のかって?

だめですよ、
反抗的な態度はサタンに隙を与えます!


―――――――――――――――――――
        11月2日,金曜日

義に過ぎる者となってはならない。また,自
  分を過度に賢い者としてはならない。
          ―伝7:16。


  少数ながら,「義に過ぎる者」となって,
 聖書についての理解における変更や精
 錬に憤慨する人もいます。プライドが高い
 ためかもしれず,独立的な考え方というわ
 なにはまってしまうからかもしれません。
 原因が何であれ,そのような態度は危険
 です。それがきっかけとなって世と世の道
 に戻ってしまうことにもなりかねないから
 です。では,エホバの民の特定の教えに
 対して懐疑的になり,つぶやきたくなった
 ら,どうすべきでしょうか。そうなったとし
 ても,性急な行動は慎みましょう。やがて
 は『忠実な奴隷』が,疑問に答え,わたし
 たちの疑念を晴らす情報を公にするかも
 しれません。(マタイ24:45)祈りや個人
 研究,霊的に熱心な信仰の仲間との交わ
 りも,疑念を解く助けになり,エホバの意
 思伝達経路を通して学んできた,信仰を
 強める聖書の真理に対する感謝の念を
 深めるのに役立ちます。塔06 7/15 い
 14,16


―――――――――――――――――――


はぃ、
そこの背教寸前のあなた、
そう、崖っぷち兄弟。

この今日の聖句から、
どんな教訓を得ることができましたか?

え?
何をモゴモゴ言ってるんですか?
ちゃんと答えてください。

参照されているマタイ24:45も読んでみますか?
何?わかってるからべつにいい?

じゃぁ、
補足的な質問をしますね。

注解の最後の方にある、
「エホバの意思伝達経路」とは、
現代においては誰のことでしょ~うか?


・・・・・・・・・・。


あなたに質問してるんですよ!
そう、崖っぷち兄弟!


・・・・・・・・・・。


ちょっち難しかったかなぁ?

仕方ないなぁ、
熱心学兄弟に答えていただきましょうか。



そうそう!現代の奴隷級!統治体がまさに!
「エホバの意思伝達経路」ですよね!

熱心学兄弟、
実感と実体験に基づく能動的な注解をありがとうございます!

兄弟の忠実な働きと、
唇の実にはいつも本当に励まされているんですよ!
熱心学兄弟の信仰の証を読む→⑦


それと崖っぷち兄弟、
「霊的に熱心な信仰の仲間との交わりも,疑念を解く助けになり」
とあります。

こんな背教的なサイトなんか見てないで、
これからも私たちと一緒に、
奴隷級の用意してくださった出版物と、
ついでに聖書を持って、
霊的な交わりの機会を持ちましょうね~。

あ、あと、
あなたの個人的な疑問なんか、
開かれた世界的な信者獲得の業の前には、
ゾウの前のボウフラみたいなもんですから、
そんな無駄なことなんか考えたり調べたりしてないで、
せっせと野外奉仕に励みましょうね~。
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by what-tower | 2007-11-06 00:58 | 出版物に突っ込み | Comments(32)